日常

今度は映画本編とあんまり関係無い感想。
海老名で映画観たのはカッパのクゥかシェイミ以来か。
不思議と落ち着く街ですよね海老名は。
近くの喫茶店とかも普通に美味でした。

ただゲーセンのミュージックガンガンが撤去されていました。
どんだけ不人気だよタ○トーのゲームw
コナミはよく頑張ってる(マジアカに至っては100円2クレの模様。)


TDN「茅原さんの歌が劇場で聴けただけで価値がある。」
ライブ行くほど好きだからね。
気持ちは分かる。

変態Iが上映中もよくニヤニヤしてて堪えてるのが、隣で見てて分かったw


ラッキーナンバーの年賀状持っていくと
誰でも映画1本1000円で観られるキャンペーンを直前に発見。
慌てて持ってきて正解でした。500円浮くのはさり気無く嬉しい。


その他2chレビュー等より
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松岡  あおきの「ユキちゃんが可愛かった」に対し「えっ私!?」
あおき 私だけまだEEやってる感じ

どっちのゆきだよ!
妹涙目! 確かにエンドレスだけどさ。

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よーく考察してみましょう!

図書カードの作り方を男の子に教わってる女の子
それを目にして自分達の事を思い出し
理解できない何かが沸き上がってきて
緩んだ口元を思わず(本で)隠す
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あああなるほどおおおお!
そういや意図的に、図書館の子供の描写あったあった!


長門もう長門じゃなくて有希でいいな。
雪と有希を組み合わせた、キョンの台詞も深かった。
(イントネーションは限りなく有希だったりして。)

実はさり気無くハルヒにいたずらしようとしたり
みくるにもムフフな事しようとする辺り、
キョンはスケベバスターズ!な予感がします。
ラッキースケベじゃなくてバスターしちゃうの。


小説版未読だから凄く新鮮だったけど、
小説で結末を知ってる人は、楽しめたのかな?
原作とは違って改変されている部分も多かったかも?

何にしても、「映像」ならではの
小説だけでは出来ない表現が、消失にはあった気がします。
焦りとか、照れとか。

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