闘技場雑記

  • カテゴリ:GAME+etc
  • コメント:0件
  • トラックバック:0件
闘技場のルール変更および、8枚の闘技場専用カードの登場
・専用カード実装当時は、ウォリアーとシャーマンが確変していましたね。
3武器取るだけで強かったウォリアー。現在は休止されています。

Blizzardが闘技場のピックシステムの公開 修正内容も発表
今までの闘技場では、「腹裂き/吸血毒/凶悪なる一撃」みたいな
誰が選んでもコレ取るでしょうというピックも確かにありました。
現在はこのようなピックはとても少なくなり
Hearthstone 2018_04_22 16_00_11x
同じくらいの強さのカードが3枚表示され、悩む事が多くなりました。
これ自体は大変良いと思います。

ただ公式が公開しているようにコレだと「まーた腹裂き死角昏倒だよ」と
超強いカード内でのカードプールの少なさが話題になっています。

同時に「新弾出現率アップボーナス」やシナジーボーナスも無くなり
ベーシックを含めた幅広い選択肢を平等に見ていかないといけません。
また「出現しないカード」含め覚えなければならないルールが極めて多く
やや闘技場の敷居は高くなっている気もします。
まあ適当に取ってもそこそこ勝てたりするのだけどね。

あとは微調整の基準が勝率らしいので、誰が選んでもマストピックなカード・・・
ボーンメアのようなやつは、皆が皆考えずに取りがちです。
あまり合わないデッキタイプでもピックしてしまい、結果的に勝率が下がり
ボーンメア自体の評価もやや下め(勝率50%より)にブレるのかな?とか思った。
要は全員が必ず取ってしまえば(そのカードの)勝率は5割に近づく、みたいな。

少し前はローグパラディンが圧倒的でしたが
(銀の剣取って鐘を鳴らしていれば勝てていた)
ドル・ウォロ・メイジ・プリも最近は取りやすくなりました。
ハンターシャーマンには逆風です。
ハンターはせっかくウィッチウッド新カード強めなのにね。

コメント

トラックバック